2012.04.05 食 旅行
休暇を頂き、今まで食べたことのないものを食べに行ってきました。
しかし、写真をあまり撮ってないです。
今回は、興味があった“プラナカン”を求め、シンガポールへ。
“プラナカン”とは、マレー語で”~の子供/~生まれの”という意味で、
幅広くいうと”外国人の子供”。
シンガポールでは、一部の中国系プラナカンを
さすのが一般的だそうです。
そして、私の興味のあるものは、
女主人の家族構成で発達した”ニョニャ(プラナカンの女性)文化”です。

こちらは、ニョニャ料理の"アサム・ラクサ”。
DSC02032_convert_20120405014209.jpg
ココナッツミルクのスープに麺が入り、スパイス、ハーブが使われているようで、
タイのココナッツミルクのカレーみたいな味がしました。
また、食べたくなる味でした。
今も食べたいです。

プラナカンの陶器・刺繍・家などもとても素敵でした。
また次に写真載せます。


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