似た人がいるとか聞いたことありますが・・・

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博物館でこれを見た瞬間、そっくりな方を思い出し、写真を撮りました。
ご本人もこの写真を見て、“お腹の具合までそっくりだ。シンガポールにこれを観に行く。”
とおっしゃっていました。
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今月のイルピーノ料理教室は、4月23日(月)19時から(約2時間)おこないます。

メニューは、
・サラダ シノワーズ (豆もやしの中華風サラダ)
・スパイシーピラフ
・鶏肉のクリーム煮 レモン風味
の3品です。

参加費は、3700円(フルコース・ワイン付き)・予約制です。
お問い合わせ・ご予約は、011-280-7557にお願い致します。

皆様のご参加お待ち致しております。
2012.04.12 Fish & Chips
歩き疲れて入ったお店。
牛肉の煮込みのパイ包み。
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本当は、Fish & Chipsも頼んだのですが、
店員さんに“他に誰かくるのか?”と聞かれて、”誰も来ないし一人で食べる”というと、
多いといわれ、食べれると思いましたがキャンセルしました。
隣の席に運ばれてきたFish & Chipsを見ながら、食事をしました。
確かに、多かったですが食べたかったです。
オープンテラスの席から見える先では、マーライオンが光をまとってました。
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2012.04.11 生 麺
シンガポールのフードコートで食べた“刀削麺”。
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あの技を目の前で見て、凄いなーと思ってるうちに私が頼んだ料理が出来上がってきました。
おもしろい。
いろんな方法があります。
どんなことにでも。
パスタの生地も同じようにしたら、おいしいかな。
2012.04.10 何万S$?
の夜景でしょう?
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夜には、壮大な音楽と光のショーが行われていました。
感動しました。久しぶりに・・・
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こちらは、世界一の高さの観覧車からです。
乗車したのは、私以外に、若いカップル1組。3人で過ごす30分・・・
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なんか、気をつかったな。
2012.04.08
まだ・・・
続いてます。
こちらは少し中心部からはなれたところにあるプラナカン様式の家が残る町並みです。
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細かいところもかわいいです。
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こちらは、中心部にあり、
この小道に入る前の大通りは、ブランドショップや大きなファッションビル、
百貨店が3キロくらいにわたり建ち並んでいる地区です。
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こちらには、海外の方達も多く住んでいるようで、通りの向かいはインターナショナルスクールでした。
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改装中や空家があったので中をのぞいて見ると部屋の中央に螺旋階段があったり、おしゃれな内装でした。
こんなところに住んでみたいものです。
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上の写真は、スペイン料理屋さんです。
プラナカン様式の家を改装したお店が何店舗か並んでいました。
2012.04.07 刺繍
引き続き・・・

これらは、ビーズの刺繍です。
キラキラとしたビーズで作られていました。
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本当、綺麗です。
ガラスにおでこが付きそうなぐらい近寄って、しばらくの間見入っていました。
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財布やサンダルなどの小物類もたくさんありました。
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部屋に飾りたいな。
2012.04.06 食 器
前回に続き・・・
プラナカン・ニョニャ文化。
今回は、陶器です。
特に、食事に使われた器を紹介します。
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陶器は、プラナカンが好んだ鮮やかな色彩。
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私もとてもすきな色合いです。
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プラナカンの食事風景です。
食卓に限らず装飾は、鮮やかで華やかであればあるほど、幸せを呼ぶという発想だそうです。
素敵です。本当に、素敵です。

2012.04.05 食 旅行
休暇を頂き、今まで食べたことのないものを食べに行ってきました。
しかし、写真をあまり撮ってないです。
今回は、興味があった“プラナカン”を求め、シンガポールへ。
“プラナカン”とは、マレー語で”~の子供/~生まれの”という意味で、
幅広くいうと”外国人の子供”。
シンガポールでは、一部の中国系プラナカンを
さすのが一般的だそうです。
そして、私の興味のあるものは、
女主人の家族構成で発達した”ニョニャ(プラナカンの女性)文化”です。

こちらは、ニョニャ料理の"アサム・ラクサ”。
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ココナッツミルクのスープに麺が入り、スパイス、ハーブが使われているようで、
タイのココナッツミルクのカレーみたいな味がしました。
また、食べたくなる味でした。
今も食べたいです。

プラナカンの陶器・刺繍・家などもとても素敵でした。
また次に写真載せます。